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第3話「スタジオオーナーがコーチング講座を受けて感じたこと」2026年4月
第3話「スタジオオーナーがコーチング講座を受けて感じたこと」2026年4月
4月23日
第2話「スタジオオーナーがコーチング講座を受けて感じたこと」2026年4月
第2話「スタジオオーナーがコーチング講座を受けて感じたこと」2026年4月
4月23日
第1話「スタジオオーナーがコーチング講座を受けて感じたこと」 2026年4月
第1話 冒頭 山本:今日は、逗子で「Youtral」というパーソナルトレーニングジムを経営され、ご自身もトレーナーとして活動されている倉田勇樹さん、そして株式会社ステートマネジメントジャパン代表取締役であり、私が主催しているSCMA、すなわち運動指導者や医療従事者など、人を援助する方のためのコーチングメソッドの講師を務めてくださっている中野達也さんと、お話をしていきたいと思います。 まず簡単に、倉田さんと私の出会いですが、2024年に私が行っているA-Yogaムーブメントコーチ養成に倉田さんが来てくださったのがきっかけでした。その養成の途中で、ご自身のスタジオもオープンされましたよね。そこまでの道筋やバックグラウンドを、簡単に教えていただいてもいいですか。 倉田:はい。大きなところでいうと、僕は大学まで柔道を競技としてやっていました。大学卒業後はいったん営業職の会社員を経験し、その後、思うところがあって30歳手前で会社員を辞め、トレーナーの仕事に入りました。その後、恵比寿のパーソナルジムで働き、A-Yogaの養成を受けていた2024年に開店準備を
4月13日
meeting動画「スタジオオーナーがコーチング講座を受けて感じたこと」 2026年4月
パーソナルトレーナーやインストラクターに、頻繁に 「お客様とのコミュニケーションがうまくできない」 「コミュニケーションが苦手」 という相談を受けます。 「何を話していいのかわからない」 「自分のことを話すのが苦手」 「何を思われているのか怖くて当たり障りないことしか話せない」 そんなこともよく聞きます。 一生の健康をサポートする運動指導者の道を、コミュニケーションが苦手、、、という理由で、新規のお客様を得られない、継続するお客様が少ない、収入が不安定なので辞めて他の仕事に就く、という現状は変えることができると思っています。 運動生理学や解剖学、トレーニング実践論を学ぶと同じように、コミュニケーションとしてのコーチングを学んでもらいたい。そのプログラムとして0から構想し、構築したのがSCMAです。 今回は、SCMAのベーシック講習を受講された、パーソナルトレーニングスタジオYoutralのオーナーであり、パーソナルトレーナーの倉田勇樹さんと、SCMA講師 中野達也さん、そしてSCMAを主宰する弊社の山本邦子が1時間30分近くした対話を3話に分けて
4月13日
私たちがコーチングを学んで思ったこと 第四話
第4話 コーチング講座(SCMA)を受講した3名が、コーチングを受講する前に思っていたこと、コーチング講座受講の中で感じたことを対話しています。 振り返りの精度があがる 我々は何者なのか? SCMAを受講してからの今 など話しています。 話者 門間昭 パーソナルトレーナー 坂口弥生 保育士 中山みのり 理学療法士 聞き手 山本邦子 動作教育者・Movement Coach SCMA-Basic詳細/申込 | トータルらいふけあ
2025年1月12日
私たちがコーチングを学んで思ったこと 第三話
第三話 コーチング講座(SCMA)を受講した3名が、コーチングを受講する前に思っていたこと、コーチング講座受講の中で感じたことを対話しています。 コーチングは自分自身の解像度があがる 優しさを手に入れる 医療の現場で運動を望まない人を導く姿勢 など話しています。 話者 門間昭 パーソナルトレーナー 坂口弥生 保育士 中山みのり 理学療法士 聞き手 山本邦子 動作教育者・Movement Coach SCMA-Basic詳細/申込 | トータルらいふけあ
2025年1月12日
私たちがコーチングを学んで思ったこと 第二話
第二話 コーチング講座(SCMA)を受講した3名が、コーチングを受講する前に思っていたこと、コーチング講座受講の中で感じたことを対話しています。 ティーチングでもコーチングでもないコミュニケーションが存在しているから、人は話ができているという勘違い。 そんな話からスタートしています。 話者 門間昭 パーソナルトレーナー 坂口弥生 保育士 中山みのり 理学療法士 聞き手 山本邦子 動作教育者・Movement Coach 収録 2025年1月11日 21分12秒
2025年1月12日
私たちがコーチングを学んで思ったこと 第一話
「運動の指導技術や、リハビリの技術や情報を学ぶ以外に、わざわざコーチングを学ぶ必要ありますか?」って、思われる方も多いかもしれません。 話ができているからコミュニケーションが取れている。 相手が話してくれているから、相手の望みはわかっている。 そんな風に思いがちかもしれません。 「もう少しそこを掘り下げたら、相手の思いが引き出せるのに、、、」って思う現場をいくつも見てきました。 今回は、SCMAベーシック、アドバンス講習を受講した、3名の方にコーチングを受ける前と受けた後のことなどお聞きしてみました。1時間20分の長編になったので、数回に分けて配信いたします。 皆様の中に何か新しい世界が広がりますように! 話者 パーソナルトレーナー 門間昭(Nexport新小岩) 保育士 坂口弥生(一輪舎) 理学療法士 中山みのり 聞き手 動作教育者・Movement Coach 山本邦子 2025年1月11日収録 23分31秒
2025年1月12日
コーチングを学んでみて 受講者xコーチ対話 vol.1
スポーツ現場、フィットネス現場、医療現場で人の願いを引き出し、より高い成果を導ける、「卓越した人材」である仲間と共にこの世の中の豊かさに貢献したい。 そんな想いからこのSCMAというコーチングプログラムは構築されました。 日本のプロ野球、そしてアメリカメジャーリーグでトレーナーとして活動をしていた、発案者でもありSCMA講師の森本貴義自身が、「選手とのコミュニケーションに苦労した」という一言が、なぜこの講座を皆さんに届けたかったのか、そのすべてを物語っていると感じました。 この講座をスタートして約10年が経過しました。 コロナ禍を乗り越えた2025年だからこそ、運動、医療、教育現場で働く人たちに求められていることがあると感じています。 コーチングという分野にあまりなじみのない方も多いかと思い、今回対談シリーズを企画しました。皆さんのこれまで、今、そしてこれからのコミュニケーションを考える時間になればうれしいです。 株式会社トータルライフケア 代表取締役 山本邦子 対談 vol.1 SCMAアドバンスコース修了者 佐土原秀子さん x SCMA講師
2025年1月12日
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